求人検索
Concord Executive Group メディカル&ヘルスケア転職

サービス内容

転職者の体験談 STORY

タフな条件交渉で「想い」と「条件面での納得」を両立!

タフな条件交渉で「想い」と「条件面での納得」を両立!

Sさん 32歳(男性) 有名国立大学⇒有名国立大学院卒外資系戦略コンサルファーム⇒外資系製薬会社

応募に至るまでの3年間

最初は、漠然と情報収集程度の気持ちでコンコードさんに登録させていただきました。
そこでご担当いただいたのが小笠原さんでした。
実際にお会いしてみたところ、当初考えていたより様々な選択肢をご提案いただいて、非常に有意義な面談になったことを今でも覚えています。

しかし、私自身当時はそこまで転職したいという思いも強くなかったため、その後長らく積極的に活動していませんでした。
その間、実に3年もの期間になりますが、小笠原さんはずっと私に合う案件を紹介し続けてくださったのです。

そのような中、ある日送って頂いた某外資大手製薬会社の案件を見て、私は居ても立っても居られなくなり、小笠原さんに「応募させて下さい」と即座にご連絡しました。
そもそも、私は学生時代に薬剤師資格を取っていた経緯があり、将来的には製薬業界で働きたいとずっと思い続けていました。
ただ、妥協はしたくなく、大手製薬会社の魅力的な案件が出るまで動けずにいたのです。
ご紹介いただいたポジションはまさしく自分が志すものだったので、そこのみピンポイントで受けさせていただくことにしました。

こまめな選考対策サポート

選考の前後では必ず小笠原さんとコミュニケーションをとって、二人三脚で面接の対策を練りました。
時には事前に企業から情報収集していただき、面接の場で先方が何を求めているかを適切に理解することができました。

面接後には必ずフィードバックを頂き、次の面接ではどのような点に気をつけたら良いかという軌道修正も大変行いやすかったです。
こうした綿密なコミュニケーションのおかげで、想定していたよりもずっとスムーズに選考が進んでいきました。
ここまできめ細かいサポートをしてくださるのか、と驚きを隠せませんでした。

上限よりも300万円高いオファーの獲得

小笠原さんの多大なサポートがあり、無事内定フェーズまで進むことが出来たのですが、ここで大きな問題が起きました。
そのポジションの年収上限額と自分の希望年収に大きな隔たりがあったのです。
養うべき家族もいましたので、実際にオファーを受諾するかどうか非常に悩んでいました。

それを小笠原さんにも相談したところ、「Sさんが納得のいく結果となるよう、出来る限りのことをします。どんなときでも、私はSさんの味方です」と大変温かいお言葉を頂きました。
決して簡単なことでは無かったと思いますが、実際に企業側にも交渉して頂き、何と上限より300万円も上がった額をご提示頂くことが出来たのです。
自分個人としても、家族としても、大満足で転職活動を終えることとなりました。

それもこれも常にご相談者目線でサポートしてくださった小笠原さんと、企業側にも交渉できるだけの実績を持つコンコードさんがあって実現したことだと思っています。
漠然とした転職活動の3年間で様々なエージェントに会ってきましたが、これだけご相談者目線で、長期的にかつ親身に動いてくれたのは、小笠原さん並びにコンコードさんの他にありませんでした。

今後は私のキャリア相談はもちろん、友人の転職サポートも小笠原さんにお願いしたいと思っています。
それほど信頼できるエージェントだと胸を張って言うことができるからです。

転職者の体験談 STORY

ヘルスケア企業の事業推進への転身を実現!

ヘルスケア企業の事業推進への転身を実現!

Jさん 25歳(女性) 国立大学卒Net系ベンチャー企業⇒Net系ヘルスケア企業

キャリア相談

私がコンコードさんにお伺いしたときには、前職のベンチャー企業で多忙な日々がつづいており、目の前の業務に追われる中で「元々考えていたキャリアとは違うのでは…」という漠然とした不安を抱えている状態でした。

学生時代に海外で生活していたこともあり「海外で働くことができる仕事がいいいなぁ」とか、「事業を作り出していくような仕事もやりたいな。そのためにはMBAを取得かな」などと考えていたため、朏さんに相談させて頂いたときは、本当に何がしたいか、というのがまったく整理できていない状況でした。

他のエージェントさんですと私の経歴を見て、似たような職種・あるいは経営コンサルタントをお勧めされるケースが多かったのですが、朏さんは、経歴で判断することなく、じっくりと私の話や悩みを聞いてくださって、私のまとまらないキャリアプランを整理するところから向き合ってくださいました。

キャリアプランがクリアになってくると、そのプラン実現のための現実的かつ具体的なステップをアドバイスくださいました。
特に、MBA取得者の方が転職では有利だと思い込んでいた私にとって、「漠然とMBAを取得しにいってもコストと時間がかかるだけで、それに見合うリターンは、Jさんが望むキャリアでは得られないのではないか」というアドバイスはとても的を射ていて、納得してMBAという選択を捨てることができました。
また事業を推進していく仕事で私の志向にあう企業は色々あること、なかでもメディカル領域で興味深い企業をご紹介いただいたことで、私の中でネクストキャリアがかなりクリアになったのを覚えています。

選考段階

職務経歴書や志望動機など事前に書類の添削を頂いたり、面接にむけた事前のリハーサルなどこまめに対応いただき、大変感謝しております。
お蔭さまで複数の企業から内定を得ることができました。

合わせて、前職の業務が忙しいという制約の中で、複数企業の選考を並行して進めて頂くのは大変だったかと思います。
しかも、ただ複数企業の選考を同時に進めるというだけではなく、それぞれの内定が出る時期を合わせるように選考の進み具合を調整して下さり、回答期限を気にすることなく、複数社の内定を並べて検討することができました。
企業によって面接の回数や結果が出るまでにかかる時間なども違うのに、内定を頂く時期がほぼ揃うなんて、本当に驚きました。これはプロの技だと思います。

最終的に、自分が満足のいく企業様から内定を頂戴することができ、年収も大きくアップすることができました。
MBAを取りにって、マイナスからスタートすることを考えたら、キャリアの目標に近づくことができた上に年収もアップするなんて、本当にコンコードさんに相談してよかったと思います。

転職者の体験談 STORY

粘り強い交渉で転職成功。グローバルに活躍できる外資系診断機器メーカーへ

粘り強い交渉で転職成功。グローバルに活躍できる外資系診断機器メーカーへ

Kさん 34歳(男性)有名私立大学⇒有名私立大学大学院 (工学修士、MBA)外資系製薬会社⇒外資系診断機器メーカー

転職活動を始めた経緯とキャリア相談

外資系製薬会社に入社し、営業、マーケティングでそれぞれ5年のキャリアを積んできました。
外資系製薬会社へのマーケティング職は、営業職からの社内異動は非常に狭き門であり、必死で努力した思い出があります。
念願叶ったマーケティング職では、自らビジネスプランを立案し実行することに遣り甲斐を感じておりました。

しかし、外資系の会社とはいえ、日本市場を対象としているがゆえに英語を利用しないことから、グローバルで活躍できる人材になれるのかという焦りや業務に対する物足りなさを感じるようになり、今後のキャリアを模索するようになりました。

その中で、コンコードが出版しているビジネスエリートへのキャリア戦略という本と出会い、市場価値を高めるハブキャリアという考え方に新鮮さを覚え、キャリア相談することにしました。
数社の転職エージェントの方からもアドバイスを頂いておりましたが、担当者の山口さんは私のキャリアアップを最も具体的に、客観的なアドバイスを頂いた方でした。

転職エージェントの方は5年後、10年後どうなっていたいか?といった将来展望を元に面談を進めていく事が多いと思います。
山口さんも同じ方法でした。
今後のキャリアを見通せなかったので、この問いには辟易していたのですが、山口さんだけは市場価値を高めるという客観的な視点で面談を行って下さりました。
この面談で得られた自分の将来的なキャリアの方向性は以下の通りです。

  • 日本語環境→英語環境
  • 製品中心のマーケティング→デジタルマーケティングに特化する
  • 製薬業界→コンサルタントやIT関連をスコープに入れる

これらのキャリアへ進んでいくうえで、企業とトレードオフの関係が成立しなければなりません。
山口さんとの面談後、自分の一番の強みは、"製薬会社におけるデジタルマーケティングの経験"であり、それをトレードオフに企業検索を始めることとしました。
そして、今の転職先と巡り合うことができました。

面接~内定まで

面接は計3回ありました。印象に残っているポイントをご紹介いたします。

【1次面接】
山口さんから、押さえておくべき、質問と回答で注意すべきポイントを事前に教えて頂きました。
自分の中で考えきれていなかった観点を丁寧に見直す事ができました。

【2次面接】
最初の英語紹介につまずき、面接官の方々(今の上司達です)との会話テンポが上手く噛み合いませんでした。
最終面接への通知は2週間経っても得られず、企業側も非常に迷っているという状況を山口さんから聞きました。

その中で2次面接を一緒に振り返り、企業に入って何を成し遂げたいか?という点が上手く伝わっていなかったことに気づくことができました。
おそらく市場価値を高めることを中心に考えていたので、肝心な点が上手く伝わっていなかったのだと思います。

その後、山口さんが粘り強く人事部と交渉して下さりました。
後日談ですが、最終面接へ進む事ができたのは、人事部を介してその熱意が現上司らに伝わったことが、決定打となったようです。

【最終面接】
最後の模擬面談を実施して下さり、万全の体制で望むことができました。
すでに、最終面接を終えた方がいらっしゃり、内定を出す直前だったようですが、2次面接の山口さんの粘り強い交渉の御蔭で内定を頂くことができました。

【内定後】
私にとって転職とは昇給が伴うことと捉えておりましたので、業界が変わるとはいえ、短期的にはやや減額という額面提示を素直に受け入れることができない自分がいました。

内定取得直前、前職では年間マーケティングAwardを受賞し、待遇も決して悪い状態ではありませんでしたので、自分の決断にブレが生じていました。
決め手は、山口さんの"絶対に今後のキャリアにプラスになります"という言葉でした。
今までの活動を通じて彼女の言葉を素直に信じることができましたし、なぜ転職するのか?という本来の問いに立ち戻ることができました。

転職活動を振返って

何をやりたいかという将来像は、分からない時には本当に分かりません。
将来像が分からない時こそ、今まで積み上げてきた成功は一旦投げ捨てて、自分の心に素直に従って動いてみる事が重要だと感じております。

前述のとおり、外資系製薬会社へのマーケティング職は、営業職からは非常に狭き門です。
私は前職で、Best Performerの受賞や幹部候補生として選出されたという、社内での成功実績がありました。
その成功実績というTagを捨てることは、とても勇気が要ることでした。

しかし、自分の心に素直に従ってみると、グローバルで活躍できる姿に鼓舞される自分がいましたし、その姿を思い描くことが私を一歩前へ前進させ、コンコードと出会い、市場価値を吟味し、企業とのトレードオフの関係が見え、転職することができたと思っています。

転職活動のポイントとして以下に整理しておきます。

  • 自分の心に素直に従ってみる
  • 良い転職エージェントと出会い、キャリアの方向性を知る
  • 企業とトレードオフの関係が築ける強みを探す

入社後はトレードオフで私が実施すべき、社内のデジタルマーケティングを軌道にのせる事を最優先に考えて活動をしました。
コミュニケーションには細心の注意を払い、基本的なことですがF2Fで話す事を心がけ、必ず今までの背景を考慮した上で、意見するようにしました。

転職者は想像以上に経験に基づいて話していると捉えられます。
時間を要してでも、過去の経緯をしっかり傾聴した上で意見を発言すべきだと思います。

まだまだやるべき点は多々ありますが、半年を節目として私は以下のトレードオフを実現することができました。
現時点では良い転職だったと思っています。

【転職後の業務結果】

  • 半年間のプロジェクト推進成果を経営陣へレポート
  • デジタルマーケティングの啓発による部門内表彰

【得た新しいキャリアの機会】

  • 2ヵ月の海外赴任
  • IT関連Globalプロジェクトへの参画

転職者の境地は皆異なっております。
一概には言えないかもしれませんが、皆さんの転職活動の一助となれば幸いです。

転職者の体験談 STORY

トップマネジメントとの深い信頼関係で短期に好条件オファーをいただけました!

トップマネジメントとの深い信頼関係で短期に好条件オファーをいただけました!

G・Lさん 33歳(男性) 海外名門大学卒大手メーカー数社⇒国内大手製薬メーカー

佐藤さんとの出会い

コンコードさんは知人からのご紹介でお付き合いをスタートしました。
知人からは、大変に親身で丁寧な対応はもちろんのこと、ヘルスケア業界情報もかなり豊富に持たれており、信頼できる会社とお聞きしておりました。

それまでに他の転職支援会社や外国人ヘッドハンターとは接点はありましたが、案件の紹介のみで、自分自身のキャリアプランや今回の転職背景に関してはほぼヒアリングもない会社が大半でした。

それらのエージェントとは違い、佐藤さんは、初回面談時にはまず私自身のキャリアの方向性や考え方、これまでのビジネス経験上の強みを細かくヒアリングして下さいました。
そしてそれらを踏まえ、どの様に転職市場で自分自身のマーケットバリューを高めて転職を成功させるかを、具体的にいくつかの企業での成功事例をあげて頂け、大変イメージし易い点が印象的でした。

人事のみならず経営幹部との太いパイプがあるからこそできる特別対応

佐藤さんから、今回の転職における具体的な戦略のご提案を頂いた時には、実は既にオファーを頂いていた企業がありました。
2週間後にはそのオファーを受理するか否か回答しなくてはならない状況でした。
正直その状況ではこれから話を進めるには回答期限までに間に合うのは難しいのではと思っていました。

しかし、私が予想もしないお返事が佐藤さんからありました。
佐藤さんは、「その企業の経営幹部に話を持っていくので2週間いただければお話をまとめることは可能」とおっしゃったのです。

正直最初は本当にできるのか半信半疑でした。
しかし、大変関心のある企業であったのと、今までの佐藤さんの対応を拝見し、信用してご提案に乗ってみようと決意をいたしました。

期待以上の特別プロセス対応

早速Applyをしていただきご回答お待ちしていると、2日後には書類通過のご連絡・人事とのカジュアル面談依頼をいただきました。
そこまでは通常通りの流れと感じておりました。
ところが人事とのカジュアル面談に伺うと、ご担当者様から、コンコードさんからの強いご推薦と自分の現状も詳細を聞いており、社内調整を既にしていること、経営戦略統括役員様と社長様との2回の特別プロセスを用意して下さるとのご提案を頂きました。

大変嬉しく、また驚いたこともあり、なぜその様なご対応が可能なのかお聞きしたところ、過去にコンコードさんからのご紹介で入社された方が大変ご活躍されており、Top Managementからもコンコードさんからのご推薦・ご依頼に関しては特別プロセスもご用意するようにと言われているということでした。

この様な対応をしていただいたエージェントは今までになく、一層信頼が深まったポイントでもありました。

その後もご提案いただいた通り、特別プロセスで2回の面接を1週間で終えることができ、無事にオファーを獲得することができました。

オファー後の心強い条件交渉

速やかにプロセスも終了し、無事に条件提示がありました。
現収からは大幅アップの条件でしたが、もう一社からはさらなる好条件のオファー再提示がありました。

その状況を佐藤さんにお伝えし、迷っている旨をお伝えしたところ、時間は既に20:00を過ぎており人事も捕まらない状況だったと思うのですが、佐藤さんから経営戦略担当役員ならび人事ディレクター様に連絡を取って頂け、その日の内に経営戦略統括担当役員様からご連絡をいただけました。
そして電話での話し合いの結果、条件に関し再考し、数日中にご連絡をいただけるとのことでした。

そして2日後にご連絡があり、その内容は高額のサイニングボーナスをアドオンしていただき、さらに驚いたことに、単年度の提供だけでなく、入社後3年間はそのサイニングを保証するという内容でした。
正直驚きの内容でした。自分としては断る理由もなくその場でオファー受理の返事をいたしました。

最後に(コンコードのお薦めポイント)

最初にも記述しましたが、佐藤さん及びコンコードさんとの出会いで、他エージェントとお付き合いを続けていたのでは実現できていなかった特別プロセスと好条件オファーは、非常に大きな収穫であると実感しています。

人事のみならず経営層と太いパイプを持っているからこそ提供いただけた、まさにプロフェッショナルのサービスだと感じました

経験豊富なノウハウとネットワークの幅と深さかがあるからこそできる、企業とのアレンジの巧みさや、想像を上回る対応力は、コンコードさん・佐藤さんならではの、他社では真似できない強みだと実感しております。

これからも末永く転職に限らず、ビジネスパートナーとしてお付き合いをしていきたいと思っております。

サービスの特徴

聴くことから始まるキャリア相談

聴くことから始まるキャリア相談

ご要望や不安に応えるキャリア戦略を個別設計

キャリア設計には、将来ビジョン、仕事内容、年収、ポジション、ワークライフバランスなど考えるべき要素が数多くあります。
さらに、自身の持つスキル、職歴、学歴、年齢などのバックグラウンドや人材市場の動向との兼ね合いも考えなければなりません。
このような個別の要素を汲まなければ、本当に役立つキャリア設計は困難です。

私たちは、ご相談者のご要望や不安に耳を傾け、一緒にキャリア設計を行なっていく姿勢を大切にしています。

このようなキャリア相談を通じて「自分のような経歴でも、望むキャリアを実現できることが分かって、勇気を持てました。」「思ってもいなかった角度のアドバイスによって、自分の悩みを解決する方法が見つかり、とても驚きました。」というお声を多数頂いています。

書籍や講演活動を通じてご好評頂いている弊社のキャリア設計法を活用しながら、専任のキャリアコンサルタントが、お一人お一人に合わせてご支援します。

内定を勝ち取る選考対策

内定を勝ち取る選考対策

外資系企業や人気企業の選考ポイントを完全把握

履歴書、職務経歴書、志望理由書…
内容は同じでも、「合格する書類」と「落ちる書類」があります。
また、筆記試験や面接試験には、応募先によって異なる「合格のコツ」があります。
対策本には載っていない選考対策のノウハウが、応募の合否を分ける鍵となっています。

メディカル転職、ヘルスケア転職で多数の内定者を輩出している弊社は、外資系企業や人気企業の選考ポイントを熟知しています。
応募先に応じた選考対策を徹底的にサポートし、一緒に内定を勝ち取ります。

信託された特別紹介ルート

信託された特別紹介ルート

特別案件や特急選考など弊社限定の紹介を積極展開

グローバル企業や成長企業への転職では、“誰が”紹介するのかによって募集案件や選考プロセスが変わります。
ある人材紹介会社経由では不合格となったご相談者が、弊社経由では合格となるというケースも数多く見られます。

弊社は、企業の人事責任者・採用担当者から、日本ヘッドハンター大賞初代MVPに選出を受けたプロフェッショナルファームです。
有名企業や人気企業の経営幹部と緊密な関係を構築し、幹部ポジションやチーム採用などの特別案件、経営幹部との面談からスタートできる特急選考など、弊社限定のご紹介も多数展開しています。

ご相談者の声

無料転職相談:登録はこちら
私達が大切にしてること